Experience Cloud Developer Guide (Experience Cloud 開発者ガイド)
Spring '26 (API version 66.0)
Winter '25 (API version 62.0)
Spring '24 (API version 60.0)
Winter '24 (API version 59.0)
Summer '23 (API version 58.0)
Spring '23 (API version 57.0)
Winter '23 (API version 56.0)
Summer '22 (API version 55.0)
Spring '22 (API version 54.0)
Winter '22 (API version 53.0)
Spring '21 (API version 51.0)
Winter '21 (API version 50.0)
Summer '20 (API version 49.0)
開発者コンソールの使用
エクスペリエンスビルダーのドラッグアンドドロップ Aura コンポーネントの設定
エクスペリエンスビルダーでのコンポーネント属性の公開
エクスペリエンスビルダーの Aura コンポーネントの設定に関するヒントおよび考慮事項
サポートされる Aura コンポーネント、インターフェース、イベント
パーソナライズ対象の API 参照名とグループ名
ユーザの個人情報表示設定への準拠
エクスペリエンスビルダーサイトパフォーマンスの分析と向上
エクスペリエンスビルダーサイトへの Pardot トラッキングの追加
エクスペリエンスビルダーサイトの開発: 基本
開発者コンソール開発ツール、基本的なドラッグアンドドロップ Aura コンポーネントの作成方法、およびその過程で考慮すべきヒントについて説明します。
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開発者コンソールの使用
開発者コンソールには、Aura コンポーネントおよびアプリケーションを開発するためのツールが用意されています。 -
エクスペリエンスビルダーのドラッグアンドドロップ Aura コンポーネントの設定
エクスペリエンスビルダーでカスタム Aura コンポーネントを使用する前に、いくつかの設定ステップを実行する必要があります。 -
エクスペリエンスビルダーでのコンポーネント属性の公開
デザインリソースを使用して、エクスペリエンスビルダー���公開する属性を制御します。デザインリソースは、コンポーネントと同じフォルダにあります。デザインリソースには、Aura コンポーネントの設計時の動作 (ページまたはアプリケーションにコンポーネントを表示するためにビジュアルツールが必要とする情報) が記述されます。 -
エクスペリエンスビルダーの Aura コンポーネントの設定に関するヒントおよび考慮事項
エクスペリエンスビルダーの Aura コンポーネントおよびコンポーネントのバンドルを作成する場合、次のガイドラインを参考にしてください。 -
サポートされる Aura コンポーネント、インターフェース、イベント
すべての Aura コンポーネント、インターフェース、イベントが Aura ベースのエクスペリエンスビルダーサイトでサポートされているわけではありません。一部は、Salesforce モバイルアプリケーションまたは Lightning Experience でのみ使用できます。サイトをカスタマイズする前に、何が使用可能かを確認してください。 -
パーソナライズ対象の API 参照名とグループ名
Connect REST API またはメタデータ API を使用してエクスペリエンスビルダーサイトをパーソナライズする場合、エクスペリエンスバリエーション対象の API 参照名とグループ名を決定します。 -
ユーザの個人情報表示設定への準拠
ポータルやサイトがある組織では、ユーザの個人識別情報や連絡先情報が他のユーザに表示されないようにする固有の設定が提供されます。これらの設定は、WITH SECURITY_ENFORCED 句や stripInaccessible メソッドなどの Apex セキュリティ機能があっても、Apex では適用されません。特定の項目がゲストユーザや外部ユーザに表示されないようにするには、以下のサンプルコードに従います。