接続アプリケーションの使用状況の監視
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接続アプリケーションを作成可能なエディション: Group Edition、Professional Edition、Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition 接続アプリケーションをインストール可能なエディション: すべてのエディション |
| 必要なユーザ権限 | |
|---|---|
| 参照する | 「アプリケーションのカスタマイズ」 |
| 作成、更新または削除する | 「アプリケーションのカスタマイズ」および 「すべてのデータの編集」または「接続アプリケーションの管理」のいずれか |
| プロファイル、権限セット、およびサービスプロバイダの SAML 属性以外のすべての項目を更新する | 「アプリケーションのカスタマイズ」 |
| プロファイル、権限セット、およびサービスプロバイダの SAML 属性を更新する | 「アプリケーションのカスタマイズ」および「すべてのデータの編集」 |
| アンインストールする | 「AppExchange パッケージのダウンロード」 |
組織内の任意の接続アプリケーションの利用状況に関する情報を表示するには、[設定] で、 をクリックします。接続アプリケーションと各アプリケーションに関する情報のリストが表示されます。
- 接続アプリケーション
- アプリケーションの名前。インストール済みであってもまだ使用されていない接続アプリケーションは、リストに表示されません。
- アプリケーション情報を参照
- [アプリケーション情報を参照] をクリックすると、接続アプリケーションの詳細ページに移動します。または、接続アプリケーションがまだインストールされていない場合は、[インストール] をクリックします。
- ユーザ数
- アプリケーションを実行したことがあるユーザの数。[ユーザ数] の値をクリックすると、各ユーザに関する次のような情報が表示されます。
- アプリケーションを初めて使用した日時
- アプリケーションを最後に使用した日時
- アプリケーションを使用した回数の合計
- アクション
- [ブロック] をクリックすると、接続アプリケーションを使用する現在のすべてのユーザセッションが終了し、すべての新しいセッションがブロックされます。アプリケーションのブロックは永続的ではありません。[ブロック解除] をクリックして、ユーザが次回アプリケーションにログインし、アクセスできるようにできます。