項目履歴管理の無効化
| 使用可能なエディション: Contact Manager Edition、Group Edition、Professional Edition、Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、Developer Edition、および Database.com Edition 標準オブジェクトは Database.com では使用できません。 |
| 必要なユーザ権限 | |
|---|---|
| 追跡する項目を設定する | 「アプリケーションのカスタマイズ」 |
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項目履歴管理を無効にするオブジェクトを選択します。
- 標準オブジェクトの場合、[設定] から をクリックします。
- カスタムオブジェクトの場合、[設定] から をクリックします。
- [項目履歴管理の設定] ボタンをクリックします。
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操作しているオブジェクトの [履歴の有効化] チェックボックス ([取引先履歴の有効化]、[取引先責任者履歴の有効化]、[リード履歴の有効化]、または [商談履歴の有効化] チェックボックスなど) をオフにします。
チェックボックスをオフにした場合には、[履歴] 関連リストが、関連付けられているオブジェクトのページレイアウトから自動的に削除されます。
標準オブジェクトの項目履歴管理を無効にしても、無効にした日時までの項目履歴データをレポートできます。カスタムオブジェクトに対して項目履歴管理を無効にすると、そのカスタムオブジェクトの項目履歴についてのレポートができません。
- [保存] をクリックします。