もうひとこと: フィード項目を作成するコードについて
DeliveryTrakr Web アプリケーションのコードでは、shipment.js ファイルにさまざまなフィード項目を作成するロジックが含まれています。
キャンバスフィード項目の作成
onGetPayload 関数の次のコードスニペットは、CanvasPost 型のフィード項目を作成します。これでわかるように、すべての投稿値を動的に設定し、namespace や developerName などのキャンバスアプリケーションに関する情報を署名付き要求から取得します。また、URL に付加されキャンバスアプリケーションのフィード項目で使用されるパラメータを渡すこともできます。
[共有] ボタンの有効化
次のコードスニペットは、draw 関数の一部です。このステートメントをコールすると、[共有] ボタンが有効化されます。これにより、キャンバスアプリケーションの必須要素をユーザがすべて選択するまで、フィード項目を作成できなくなります。
フィード項目の公開
ユーザが [共有] ボタンをクリックすると、次のコードスニペットにより、フィード項目がフィードに公開されます。作成されるフィード項目の種別は、選択する種別 (テキスト、リンク、キャンバス) によって異なります。