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アクションをコールするコードを追加する

REST API を使用して Create_Delivery アクションをコールするコードを追加します。
  1. Shipify Web アプリケーションをダウンロードした Shipify-Node-App ディレクトリに移動します。shipment_with_action_api_call.js ファイルを shipment.js ファイルにコピーします。
    • Windows コンピュータの場合、コマンドは copy shipment_with_action_api_call.js shipment.js です。
    • Mac OS コンピュータの場合、コマンドは cp shipment_with_action_api_call.js shipment.js です。
  2. shipment.js を上書きすることを確認します。
  3. git add —A コマンドを入力して、ファイルのコミット準備をします。
  4. git commit —m 'MyChangeComments' コマンドを入力して、コメントと一緒に変更をコミットします。
    Windows コンピュータで作業を行っている場合は、一重引用符を二重引用符 (") に置き換えなければならないことがあります。
  5. git push heroku master コマンドを入力して、アプリケーションを Heroku にリリースします。

例

配送レコードを作成する shipment.js のコードを見ると、/quickActions/Create_Directory リソースに請求書 ID を渡し、POST を実行することがわかります。

API コールの準備ができているため、顧客の注文を発送してテストしてみましょう。