DescribeLayoutResult
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| feedView | DescribeLayoutFeedView[] | フィードベースのレイアウトのフィードビュー関連レイアウトデータ。この項目は、フィードベースではないページレイアウトでは null になります。 |
| layouts | DescribeLayout[] | 指定された sObjectType と関連付けられたレイアウト。通常、レイアウトとオブジェクトは 1 対 1 対応です。ただし、場合によっては 1 つのオブジェクトにユーザプロファイルによって異なる複数のレイアウトが割り当てられている場合があります。 |
| recordTypeMappings | RecordTypeMapping[] | ユーザはレコードタイプの対応付けが利用可能です。ユーザプロファイルのオブジェクトには複数のレコードタイプが存在する場合があります。コールしたユーザが利用可能なものだけではなく、すべてのレコードタイプが返されます。これにより、クライアントアプリケーションは指定されたユーザプロファイルに適切なレイアウトで表示できます。たとえば、ユーザ A がレコードの所有者であり、このレコードにはレコードタイプ X が設定されているとします。ユーザ B がレコードを表示しようとした場合、クライアントアプリケーションはユーザ B のプロファイルのレコードタイプに関連付けられたレイアウトを使用しレコードを表示します (そのユーザが利用できないレコードタイプの場合も同様)。 |
| recordTypeSelectorRequired | boolean | true の場合、レコードタイプ選択ページが必要です。false の場合、デフォルトのレコードタイプを使用します。 |
DescribeLayout
指定された sObjectType 固有のレイアウトを表します。各 DescribeLayout は一意なレイアウト ID を使用して参照し、2 つのタイプのビューが存在します (DescribeLayoutSection の配列としてこのオブジェクトで表されます)。
- 詳細ビュー — オブジェクトを参照のみの形式で表示します。詳細レイアウトでは、特定の情報 (詳細な住所など) を 1 つの DescribeLayoutItem にまとめることができます。
- 編集ビュー — オブジェクトを編集可能な形式で表示します。編集レイアウトでは、個々の情報 (住所など) はそれぞれの項目に分けられます。
個々の DescribeLayout には、次の項目があります。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| buttonLayoutSection | DescribeLayoutButtonSection | 指定されたレイアウトに関連付けられた標準ボタンとカスタムボタンのセクション。 |
| detailLayoutSections | DescribeLayoutSection[] | 詳細ビューのレイアウトセクション。 |
| editLayoutSections | DescribeLayoutSection[] | 編集ビューのレイアウトセクション。 |
| highlightsPanelLayoutSection | DescribeLayoutSection[] | 強調表示パネルビューのレイアウトセクション。 |
| multirowEditLayoutSections | DescribeLayoutSection[] | 複数行レイアウトビューのレイアウトセクション。この項目は、API バージョン 35.0 以降で使用できます。 |
| id | ID | このレイアウトの一意の ID。ID についての詳細は、「ID データ型」を参照してください。 |
| quickActionList | DescribeQuickActionListResult | 指定されたレイアウトに関連付けられたアクションのリスト。この項目は API バージョン 28.0 以降で使用できます。 |
| relatedContent | RelatedContent | 指定されたレイアウトに関連付けられたモバイルカードセクション。この項目は、API バージョン 29.0 以降で使用できます。 |
| relatedLists | RelatedList[] | 指定されたレイアウトと関連付けられた関連リスト。 |
DescribeLayoutButtonSection
標準ボタンまたはカスタムボタンのいずれかを含むレイアウトの 2 つのセクションのいずれかを表します。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| detailButtons | DescribeLayoutButton[] | 指定されたボタンセクションに関連付けられた標準ボタンまたはカスタムボタン。 |
DescribeLayout の単一の標準ボタン、カスタムボタン、またはカスタムリンクを表します。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| behavior | WebLinkWindowType | ボタンまたはリンクをクリックしたときの動作 (JavaScript を実行したり、そのコンテンツソースを新しいウィンドウで開いたりする動作)。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| colors | DescribeColor[] |
このボタンまたはリンクに関連付けられたアイコンの色情報の配列。各色はテーマに関連付けられています。 この項目は API バージョン 32.0 以降で使用できます。 |
| content | string | 配信される Visualforce ページまたは Sコントロールの API 名。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| contentSource | WebLinkType | カスタムボタンまたはリンクのコンテンツソース。上書きされていない標準ボタンの contentSource は、null です。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| custom | boolean | 必須。カスタムボタンまたはリンクであるか (true)、否か (false) を示します。 |
| encoding | string | ボタンまたはリンクでコールされる URL に割り当てられているエンコードタイプ。有効な値は、次のとおりです。
|
| height | int | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow、sidebar、または noSidebar に設定されている場合の高さ (ピクセル)。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| icons | DescribeIcon[] | このボタンまたはリンクのアイコンの配列。各アイコンはテーマに関連付けられています。この項目は API バージョン 29.0 以降で使用できます。 |
| label | string | Salesforce ユーザインターフェースに表示されたボタンまたはリンクの表示ラベル。 |
| menubar | boolean | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合にメニューバーが表示されるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| name | string | ボタンまたはリンクの API 名。 |
| overridden | boolean | 必須。標準ボタンが上書きされているか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| resizeable | boolean | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合に新しいウィンドウのサイズを変更できるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| scrollbars | boolean | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合にスクロールバーが表示されるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| showsLocation | boolean | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合にアドレスバーが表示されるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| showsStatus | boolean | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合にステータスバーが表示されるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| toolbar | boolean | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合にツールバーが表示されるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| url | string | ボタンまたはリンクでコールされる URL。関連リストの標準ボタンの場合、この項目は null です。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| width | int | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合の幅 (ピクセル)。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| windowPosition | WebLinkPosition | ボタンまたはリンクの behavior 項目値が newWindow に設定されている場合のウィンドウの位置を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
DescribeLayoutComponent
レイアウトの最小単位である項目または境界を表します。表示するための項目の参照において、クライアントアプリケーションは次の表記法を使用し describeSObjects() コールの項目を参照します。LayoutComponent.fieldName
API バージョン 31.0 以降では、LayoutComponentType 値が Field で、記述される項目が Address または [Person Name] のいずれかの複合項目である場合、DescribeLayoutComponent は、FieldLayoutComponent によって拡張されます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| displayLines | int | 編集ビューの項目に表示される垂直な線の数。textarea および複数選択リストに適用されます。 |
| tabOrder | int | 行のアイテムのタブの順序を示します。 |
| type | LayoutComponentType | この LayoutComponent の LayoutComponentType。 |
| value | string | この LayoutComponent の値。LayoutComponentType の値が Field の場合、項目の名前。LayoutComponentType 値が Canvas の場合のキャンバスアプリケーションの API 名。 |
DescribeLayoutItem
DescribeLayoutRow の個別のアイテムを表します。DescribeLayoutItem はコンポーネントセット (DescribeLayoutComponent) で構成され、それぞれは項目または境界です。レイアウトのほとんどの項目で、1 つのレイアウトアイテムごとにコンポーネントは 1 つだけです。ただし、表示のみのビューでは、DescribeLayoutItem は個別項目の組み合わせである場合があります (たとえば、住所は町名、市区郡、都道府県、国、郵便番号のデータから構成することができます)。対応する編集ビューでは、住所項目のそれぞれのコンポーネントは、別個の DescribeLayoutItem に分けられます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| editable | boolean | この DescribeLayoutItem が編集可能であるか (true)、否か (false) を示します。この項目は、API バージョン 30.0 以前で使用できます。API バージョン 31.0 では、editableForNew および editableForUpdate 項目に置き換わりました。 |
| editableForNew | boolean |
レコードの新規作成時に、新規 DescribeLayoutItem を編集できるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| editableForUpdate | boolean |
レコードの編集時に、既存の DescribeLayoutItem を編集できるか (true)、否か (false) を示します。 この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| label | string | この DescribeLayoutItem の表示ラベルテキスト。 |
| layoutComponents | DescribeLayoutComponent[] | この DescribeLayoutItem の DescribeLayoutComponent。 |
| placeholder | boolean | この DescribeLayoutItem がプレースホルダか (true)、否か (false) を示します。true の場合、この DescribeLayoutItem は空白となります。 |
| required | boolean | この DescribeLayoutItem が必須項目か (true)、否か (false) を示します。この機能は、目立つ色 (赤など) で必須項目を表示する場合などに便利です。 |
DescribeLayoutRow
DescribeLayoutSection の行を表します。DescribeLayoutRow は DescribeLayoutItem で構成されています。それぞれの DescribeLayoutRow について、DescribeLayoutItem は特定の項目または「空白の」DescribeLayoutItem ( DescribeLayoutComponent オブジェクトを含まない DescribeLayoutItem) を参照します。空の DescribeLayoutItem は、指定された DescribeLayoutRow がまばらである場合返されます (たとえば、左の列より右の列の方が項目が多い場合)。レイアウトに空白がある場合、空の DescribeLayoutItem がプレースホルダとして返されます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| layoutItems | DescribeLayoutItem[] | 特定の項目または「空」の LayoutItem (DescribeLayoutComponent オブジェクトを含まない LayoutItem) を参照します。 |
| numItems | int | layoutItems の数。この情報は冗長ですが、一般的な SOAP ツールキットのバグによる逐次化の問題を避けるために必要です。 |
DescribeLayoutSection
DescribeLayout のセクションを表し、1 つ以上の列および 1 つ以上の行から構成されます (DescribeLayoutRow の配列)。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| columns | int | この DescribeLayoutSection の列数。 |
| heading | string | この DescribeLayoutSection のヘッダーのテキスト (表示ラベル)。 |
| layoutRows | DescribeLayoutRow[] | 1 つ以上の DescribeLayoutRow オブジェクトの配列。 |
| parentLayoutId | ID |
この DescribeLayoutSection が存在するレイアウトの ID。 この項目は API バージョン 35.0 以降で使用できます。 |
| rows | int | この DescribeLayoutSection の行数。 |
| tabOrder | string | 編集ビューのセクションの項目のタブ順序を示します。有効な値は、次のとおりです。
この項目は API バージョン 31.0 以降で使用できます。 |
| useCollapsibleSection | boolean | この DescribeLayoutSection が折りたたみ可能な (「twistie」な) セクションかどうかを示します (可能な場合は true、不可能な場合は false)。 |
| useHeading | boolean | heading を表示するか (true)、否か (false) を示します。 |
DescribeQuickActionListResult
ページレイアウトに割り当てられたアクションのリストを表します。API バージョン 28.0 以降で利用できます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| quickActionListItems | DescribeQuickActionListItemResult[] | 0 個以上の QuickActionListItemResult オブジェクトの配列。 |
DescribeQuickActionListItemResult
ページレイアウトのアクションリストに割り当てられた QuickAction を表します。API バージョン 28.0 以降で利用できます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| colors | DescribeColor[] | 色情報の配列。各色はテーマに関連付けられています。この項目は API バージョン 29.0 以降で使用できます。 |
| iconUrl | string | アクションに関連付けられたアイコンの URL。このアイコン URL は、Spring '10 で導入された現在の Salesforce テーマに使用される 32x32 アイコンに対応します。 |
| icons | DescribeIcon[] | このアクションのアイコンの配列。各アイコンはテーマに関連付けられています。この項目は API バージョン 29.0 以降で使用できます。 |
| label | string | アクションの表示ラベル。 |
| miniIconUrl | string | アクションに関連付けられたミニアイコンの URL。このアイコン URL は、Spring '10 で導入された現在の Salesforce テーマに使用される 16×16 アイコンに対応します。 |
| quickActionName | string | アクションの API 名。 |
| targetSobjectType | string | アクションの対象オブジェクトの API 名。 |
| type | string | アクションの QuickActionType。有効な値は、次のとおりです。
|
CustomLinkComponent
LayoutComponentType の値が CustomLink の場合、この型にはページレイアウト上の 1 つのカスタムリンクに関する情報が含まれます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| customLink | DescribeLayoutButton | 種別が CustomLink の 1 つの LayoutComponent オブジェクト。 |
FieldLayoutComponent
DescribeLayoutComponent で返される情報を拡張します。LayoutComponentType の値が Field、記述される項目が Address または [Person Name] 項目の場合、FieldLayoutComponent には項目のコンポーネントに関する情報が含まれます。
API バージョン 31.0 以降で利用できます。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| components | DescribeLayoutComponent[] | 種別が Field の 0 個以上の LayoutComponent オブジェクトの配列。 |
| fieldType | FieldType | 項目のデータ型。 |
FieldLayoutComponent の使用方法を示すサンプルコード
1DescribeLayoutComponent layoutComponent = layoutComponents[n];
2 // Look for a component representing the BillingAddress field
3 if (layoutComponent.getType() == LayoutComponentType.Field.toString() &&
4 layoutComponent.getValue().equals("BillingAddress") {
5 // Cast this component as a FieldLayoutComponent
6 DescribeLayoutComponent.FieldLayoutComponent addressFieldComponent =
7(FieldLayoutComponent)layoutComponent;
8 // At this point you can access addressFieldComponent
9FieldLayoutComponent-specific methods such as getComponents() or
10getFieldType()
11 }LayoutComponentType
- AnalyticsCloud — ページレイアウトの Wave Analytics ダッシュボード。API バージョン 34.0 以降で使用できます。
- Canvas — ページレイアウトのキャンバスコンポーネント。このレイアウトコンポーネントの種類は、API バージョン 31.0 以降で使用できます。
- CustomLink — ページレイアウトのカスタムリンク。
- EmptySpace — ページレイアウトの空白スペース。
- ExpandedLookup — ページレイアウトのモバイルカードセクションにある拡張ルックアップコンポーネント。
- Field — 項目名。describeSObjectResult の name 項目への対応付け。
- ReportChart — ページレイアウトのレポートグラフ。
- SControl — 今後の使用のための予約。
- Separator — セミコロン (:) やスラッシュ (/) などの区切り文字。
- VisualforcePage — ページレイアウトの Visualforce コンポーネント。
PicklistForRecordType
RecordTypeMapping の単一のレコードタイプ選択リストを表します。picklistName は、describeSObjectResult の fields 配列の各項目の name 属性に一致します。picklistValues は、recordType の利用可能な値セットです。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| picklistName | string | 選択リストの名前。 |
| picklistValues | PicklistEntry[] |
RecordTypeMapping の recordTypeIds に関連付けられた選択リストの値セット。 注意: picklistValues を取得した場合、validFor の値は null 値となります。validFor 値が必要な場合、DescribeSObjectResult に関連付けられた Field オブジェクトから取得した PicklistEntry から取得します。 |
RecordTypeMapping
DescribeLayoutResult オブジェクトの recordTypeMappings 項目の単一のレコードタイプの対応付けを表します。このオブジェクトは、有効な recordTypeIds の layoutId に対する対応付けです。詳細ビューを表示するために、クライアントアプリケーションはこの対応付けを使用して、レコードのレコードタイプに関連付けられたレイアウトを確認します。編集ビューを表示するために、クライアントアプリケーションはこの対応付けを使用して使用するレイアウトを確認します (また、ユーザによる複数のレコードタイプの選択を許可します)。また、利用可能な選択リストの値セットも確認します。
| 名前 | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| available | boolean | このレコードタイプが利用可能かどうかを示します (利用可能な場合は true、そうでない場合は false)。利用可能かどうかという情報は、新しいレコードの作成時に利用可能なレコードタイプの一覧をユーザに表示するのに使用します。 |
| defaultRecordTypeMapping | boolean | デフォルトのレコードタイプの対応付けかどうかを示します (デフォルトの場合は true、そうでない場合は false)。 |
| layoutId | ID | このレコードタイプに関連付けられたレイアウトの ID。 |
| name | string | レコードタイプの名前。 |
| picklistsForRecordType | PicklistForRecordType[] | recordTypeIds に対応付けられたレコードタイプ選択リスト。 |
| recordTypeId | ID | レコードタイプの ID。 |
WebLinkPosition
- fullScreen — 全画面で新しいウィンドウが開きます。このオプションを選択すると、新しいウィンドウに設定された幅または高さのパラメータは無視されます。
- none — ウィンドウの位置が設定されていません。
- topLeft — 画面の左上で新しいウィンドウが開きます。
WebLinkWindowType
- newWindow — カスタムボタンのコンテンツが新しいブラウザウィンドウに開きます。
- noSidebar — カスタムボタンのコンテンツがサイドバーのない既存のブラウザウィンドウに表示されます。
- onClickJavaScript — DescribeLayoutButton の contentSource 項目値が javascript の場合にのみ有効です。ボタンまたはリンクをクリックすると、JavaScript が実行されます。
- replace — カスタムボタンのコンテンツがサイドバーやヘッダーのない既存のブラウザウィンドウに表示されます。
- sidebar — カスタムボタンのコンテンツがサイドバーのある既存のブラウザウィンドウに表示されます。