ユーザが代替 ID プロバイダオプションを使用してログインページから直接認証できるようにします。シングルサインオンを有効にして SAML を設定しているか、[設定] で [認証プロバイダ] として外部認証プロバイダを設定している場合、[私のドメイン] サブドメインのログインページでそれらの ID プロバイダへのリンクを提供できます。ユーザは ID プロバイダのログイン画面に送られ、認証された後、Salesforce にリダイレクトで戻されます。
| 使用可能なインターフェース: Salesforce Classic および Lightning Experience の両方 |
| 使用可能なエディション: Essentials、Performance、Unlimited、Enterprise、Developer、Professional、および Group Edition |
| ログインページに ID プロバイダを追加する |
「アプリケーションのカスタマイズ」 |
Janrain を除き、SAML シングルサインオン ID プロバイダまたは外部認証プロバイダとして設定されているすべてのプロバイダを認証サービスとして使用できます。Janrain を使用して、ログインページから認証することはできません。
認証設定を編集する前に、[私のドメイン] をリリースする必要があります。
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[設定] から、[クイック検索] ボックスに「私のドメイン」と入力し、[私のドメイン] を選択します。
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[認証設定] で [編集] をクリックします。
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ID プロバイダとして、1 つ以上の設定済み認証サービスを選択します。
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[保存] をクリックします。