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リストのリードソースコードの意味は?

リードソースコードからは、リードが作成された状況、および今後の処理方法を判断するのに役立つ情報を得られます。リードソースコードは、常に [SFDC-XX|リスト名] または [SFDC-dup-XX|リスト名] の形式を取ります。ソースコードに -dup- が含まれている場合、AppExchange では過去 180 日間以内にこのユーザ、リスト、またはアクションについてすでにリードを送��しています。XX は、リードが生成される理由となった、ユーザ実行したアクションを示します。

次の表に、アクションコードとその意味を示します。

リードソースコード 説明
IN ユーザが、リストに対して [今すぐ入手] をクリックし、契約条件に同意し、確認ページでインストールボタンをクリックして、アプリケーションまたはコンポーネントのインストールプロセスを開始しました。ただし、ユーザが、インストールを完了していないか、アプリケーションまたはコンポーネントをアンインストールした可能性もあります。パッケージをインストールしたユーザを追跡するには、ライセンス管理アプリケーション (LMA) を使用します。
DM ユーザがデモの一部またはすべてを視聴しました。
LM ユーザがリストに対して [詳細はこちら] をクリックしました。メモ: 以前リストにあった [詳細はこちら] ボタンは [Get It Now (今すぐ入手)] ボタンになり、IN アクションでリードソースコードを受信するようになりました。
TS ユーザがリストに対して [今すぐ入手] をクリックし、Salesforce とアプリケーションまたはコンポーネントの 30 日間無料トライアルを開始することを選択しました。これらのユーザは、以前から Salesforce ユーザであった可能性があります。
TD ユーザがリストに対して [機能制限トライアル] をクリックし、機能制限トライアルを実行しました。