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query コールおよび queryMore コールのサンプル

次の Java および C# の例では、Partner WSDL の query() コールおよび queryMore() コールの使用方法を示します。各例では、クエリのバッチサイズを設定して、250 項目が返されるようにします。次に、query コールを実行して、すべての取引先責任者の名と姓を取得し、返された取引先責任者レコードを反復処理します。取引先責任者ごとに、取引先責任者の名と姓、または名が null の場合は姓のみを出力に書き込みます。最後に、クエリによって返される項目がさらにある場合 (QueryResult.done プロパティの値が false をとる場合) は、queryMore() をコールして、項目の次のバッチを取得し、返されるレコードがなくなるまで処理を繰り返します。

サンプルメソッドを実行するには、Partner WSDL の使用例で提供されている対応する Java または C# テンプレートクラスを使用できます。

Java の例

C# の例