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User Recommendations for a Specific Action and Key Prefix

コンテキストユーザへの指定されたアクションおよびキープレフィックスの Chatter のおすすめ、カスタムおすすめ、静的なおすすめを取得します。
リソース
1/chatter/users/userId/recommendations/action/idPrefix
1/connect/communities/communityId/chatter/users/userId/recommendations/action/idPrefix

userId は、コンテキストユーザの ID または別名 me である必要があります。

メモ

  • action の有効値は次のとおりです。
    • follow
    • join
    • view
  • キープレフィックス、つまりリソース URL 内の idPrefix はオブジェクト ID の最初の 3 文字であり、オブジェクト種別を示します。この URL の idPrefix の有効値は次のとおりです。
    • actionfollow の場合、idPrefix はユーザ (005)、ファイル (069)、トピック (0TO)、またはレコード (001 や 003 など) のキープレフィックスです。
    • actionjoin の場合、idPrefix はグループ (0F9) のキープレフィックスです。
    • actionview の場合、idPrefix は、ユーザ (005)、ファイル (069)、グループ (0F9)、レコード (001 や 003 など)、カスタムのおすすめ (0RD) (バージョン 34.0 以降)、静的なおすすめ (T) (バージョン 35.0 以降)、または記事 (kA0 など) (バージョン 37.0 以降) のキープレフィックスです。
適用開始バージョン
26.0
Chatter が必要かどうか
はい
HTTP メソッド
GET
GET の要求パラメータ
パラメータ名 説明 使用可能なバージョン
channel String カスタムおすすめを 1 つにまとめ、たとえば UI の特定の場所に表示したり、1 日の時間帯や地理的な場所に基づいて表示したりするなど、おすすめの表示方法。値は次のとおりです。
  • CustomChannel1カスタムのおすすめチャネル。デフォルトでは使用されません。カスタムチャネルはコミュニティマネージャと連携して定義します。たとえば、コミュニティマネージャはコミュニティビルダーを使用して、おすすめを表示する場所を決定できます。
  • CustomChannel2 — カスタムのおすすめチャネル。デフォルトでは使用されません。カスタムチャネルはコミュニティマネージャと連携して定義します。
  • CustomChannel3 — カスタムのおすすめチャネル。デフォルトでは使用されません。カスタムチャネルはコミュニティマネージャと連携して定義します。
  • CustomChannel4 — カスタムのおすすめチャネル。デフォルトでは使用されません。カスタムチャネルはコミュニティマネージャと連携して定義します。
  • CustomChannel5 — カスタムのおすすめチャネル。デフォルトでは使用されません。カスタムチャネルはコミュニティマネージャと連携して定義します。
  • DefaultChannel — デフォルトのおすすめチャネル。デフォルトでは、おすすめはカスタマーサービスコミュニティと Partner Central コミュニティのホームページと質問の詳細ページに表示されます。また、Salesforce モバイル Web のコミュニティのフィード、およびコミュニティマネージャがコミュニティビルダーを使用しておすすめを追加した場所にも表示されます。
36.0
contextAction String ユーザが直前に実行したアクション。サポートされている値は、次のとおりです。
  • follow
  • view
直前に実行されたアクションに基づいて新しいおすすめを取得するには、contextActioncontextObjectId を一緒に使用します。
33.0
contextObjectId String ユーザが直前に実行したアクションのオブジェクトの ID。
  • contextActionfollow の場合、contextObjectId は、ユーザ ID、ファイル ID、レコード ID、またはトピック ID になります (バージョン 36.0 以降)。
  • contextActionview の場合、contextObjectId は、ユーザ ID、ファイル ID、グループ ID、レコード ID、記事 ID のいずれかになります (バージョン 37.0 以降)。
直前に実行されたアクションに基づいて新しいおすすめを取得するには、contextActioncontextObjectId を一緒に使用します。
33.0
followed String ユーザの ID。このユーザ ID のコンテキストに基づいて新しいおすすめを提供します。

バージョン 33.0 以降では、contextAction および contextObjectId を使用します。

重要

23.0 ~ 32.0
maxResults Integer おすすめの結果の最大数。デフォルトは 10 です。値は 1 ~ 99 である必要があります。 23.0
viewed String ファイルの ID。このファイル ID のコンテキストに基づいて新しいおすすめを提供します。

バージョン 33.0 以降では、contextAction および contextObjectId を使用します。

重要

23.0 ~ 33.0
リクエスト URL の例
1/chatter/users/me/recommendations/view/001
GET のレスポンスボディ
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