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拡張メタデータ (XMD) リファレンス

XMD ファイルを変更して、Analytics のレンズウィジェットやダッシュボードウィジェットに表示されるデータセット項目と項目値の形式をカスタマイズできます。
このドキュメントに説明がない XMD 内の項目はサポートされていないため、カスタマイズしないでください。サポートされていない項目を設定すると、予期しない動作が発生する可能性があります。XMD ファイルを保存するときには、Analytics の視覚化で国際文字が表示されるように、UTF-8 形式を使用してください。

データセットおよびレンズを編集するための UI でほとんどすべての XMD 機能がサポートされるようになりました。[データセットを編集] ページではデータセットのアクションをカスタマイズでき、[レンズデータセット項目] セクションではその他のアクションをカスタマイズできます。詳細は、「データセット項目と値の表示のカスタマイズ」を参照してください。

メモ