| AppName |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 将来の使用のために予約されています。
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| ColumnHeaders |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューの列ヘッダーのカンマ区切り���。これらの値は API 名です。UI に表示される名前ではありません。たとえば、USERNAME, ACCOUNT.NAME, TYPE, DUE_DATE, LAST_UPDATE, ADDRESS1_STATE です。
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| DeveloperName |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- API のオブジェクトの一意の名前。この名前は、アンダースコアと英数字のみを含み、組織内で一意です。空白の場合、リストビューは、デフォルトのリストビューになり (ユーザが Salesforce Classic の [グループ] タブをクリックしたときに表示されるリストビューなど)、ユーザによって明示的に作成されていません。
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| EvaluationTime |
- 型
- double
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- トランザクションセキュリティポリシーの評価にかかった時間 (ミリ秒単位)。
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| EventDate |
- 型
- dateTime
- プロパティ
- Filter、Sort
- 説明
- 指定されたリストビューイベントがキャプチャされた時間。たとえば、2013-01-01T03:01:01Z です。最も細かい設定は秒です。
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| EventIdentifier |
- 型
- string
- プロパティ
- Filter、Sort
- 説明
- イベントの一意の ID。たとえば、0a4779b0-0da1-4619-a373-0a36991dff90 です。
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| EventSource |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
- イベントの発生元。値は次のとおりです。
-
API—ユーザが API コールによってリストビューを生成しました。
-
Classic—ユーザが Salesforce Classic UI のページからリストビューを生成しました。
-
Lightning — ユーザが Lightning Experience UI のページからリストビューを生成しました。
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| ExecutionIdentifier |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビュー実行データが複数のリストビューイベントに分割される場合、この一意識別子を使用して複数のデータチャンクを相関付けます。たとえば、各チャンクに a50a4025-84f2-425d-8af9-2c780869f3b5 という同じ ExecutionIdentifier がある場合、それらをリンクしてリストビュー実行のすべてのデータを取得できます。Sequence 項目には、複数のイベントの順序を示す、増分シーケンス番号が含まれています。
詳細は、Sequence を参照してください。
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| FilterCriteria |
- 型
- json
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- イベントがキャプチャされたときのリストビューのフィルター条件を表す JSON 文字列。
- 例
- 次に、取引先のリストビューのフィルター条件を表す JSON 文字列を示します。このリストビューには、「Prospect (見込み客)」の種別の取引先のみが示されています。
1{"whereCondition":
2 {"type":"soqlCondition","field":"Type","operator":"equals","values":["'Prospect'"]}
3}
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| ListViewId |
- 型
- reference
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- このイベントに関連付けられたリストビューの ID。空白の場合、リストビューは、デフォルトのリストビューになり (ユーザが Salesforce Classic の [グループ] タブをクリックしたときに表示されるリストビューなど)、ユーザによって明示的に作成されていません。
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| LoginHistoryId |
- 型
- reference
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ユーザアクティビティと一連の特定のリストビューイベントを関連付けられるように、ユーザセッションを追跡します。この項目は LoginEvent、AuthSession、および LoginHistory オブジェクトでも使用できるため、ユーザの元の認証へとイベントを簡単にトレースバックできます。
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| LoginKey |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 特定のユーザのログインセッションのすべてのイベントを結び付ける文字列。このセッションはログインイベントで開始され、ログアウトイベントまたはユーザセッションの期限切れで終了します。
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| Name |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューの表示名。空白の場合、リストビューは、デフォルトのリストビューになり (ユーザが Salesforce Classic の [グループ] タブをクリックしたときに表示されるリストビューなど)、ユーザによって明示的に作成されていません。
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| NumberOfColumns |
- 型
- int
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューの列数。
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| OrderBy |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューの並び替えの基準となる列。たとえば、取引先のリストビューが名前のアルファベット順で並び替えられている場合、OrderBy は [Name ASC NULLS FIRST, Id ASC NULLS FIRST] となります。リストが種別でアルファベットの昇順に並び替えられている場合、OrderBy の値は [Type ASC NULLS FIRST, Id ASC NULLS FIRST] によります。
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| OwnerId |
- 型
- reference
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューを所有する組織またはユーザの ID。リストビューが保存されていない場合、この値は UserId と同じになります。
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| PolicyId |
- 型
- reference
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- このイベントに関連付けられたトランザクションセキュリティポリシーの ID。
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| PolicyOutcome |
- 型
- picklist
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
- トランサクションポリシーの結果。値は次のとおりです。
-
Block — ポリシーをトリガする操作を実行できないようにユーザがブロックされました。
-
EndSession — ユーザあたりの同時セッション数を制限する同時セッションの制限ポリシーが有効化されました。
-
Error — ポリシーの実行時にポリシーによって未定義のエラーが発生しました。
-
FailedInvalidPassword — ユーザが無効なパスワードを入力しました。
-
FailedPasswordLockout — ユーザが無効なパスワードを入力した回数が多すぎます。
-
NoAction — ポリシーがトリガしませんでした。
-
Notified — 受信者に通知が送信されました。
-
TwoFAAutomatedSuccess — 信頼できる場所から要求が行われたため、Salesforce Authenticator がアクセス要求を承認しました。ユーザが Salesforce Authenticator のロケーションサービスを有効にすると、信頼できる場所を指定できます。認識されるデバイスからのログインなど、特定のアクティビティに対してユーザが場所を信頼すると、その場所が信頼される限り、信頼できる場所からのアクティビティは承認されます。
-
TwoFADenied — Salesforce Authenticator などの認証アプリケーションでの承認申請をユーザが拒否しました。
-
TwoFAFailedGeneralError — 確認コードが無効、検証試行回数が多すぎる、または認証アプリケーションの接続以外の問題が原因でエラーが発生しました。
-
TwoFAFailedInvalidCode — ユーザが無効な確認コードを入力しました。
-
TwoFAFailedTooManyAttempts — ユーザが ID の検証を試行した回数が多すぎます。たとえば、ユーザが無効な確認コードを繰り返し入力した場合などです。
-
TwoFAInitiated — Salesforce が ID 検証を開始しましたが、まだユーザに検証を求めていません。
-
TwoFAInProgress — Salesforce がユーザに ID の検証を求め、ユーザによる応答または Salesforce Authenticator による自動応答の送信を待機しています。
-
TwoFANoAction — ポリシーではアクションとして 2 要素認証が指定されていますが、ユーザはすでに高保証セッションを使用しています。
-
TwoFARecoverableError — Salesforce が ID を検証する認証アプリケーションに接続できませんでしたが、再試行します。
-
TwoFAReportedDenied — Salesforce Authenticator などの認証アプリケーションの承認申請をユーザが拒否し、さらに承認申請をシステム管理者に報告するようにフラグを付けました。
-
TwoFASucceeded — ユーザの ID が検証されました。
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| QueriedEntities |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューでのエンティティの種別。たとえば、Opportunity, Lead, Account, または Case です。また、カスタムオブジェクトを含めることもできます。
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| Records |
- 型
- json
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューのデータを表す JSON 文字列。たとえば、{"totalSize":1,"rows":[{"datacells":["005B0000001vURv","001B000000fewai"]}]} です。
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| RelatedEventIdentifier |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 関連イベントの EventIdentifier を表します。
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| RowsProcessed |
- 型
- double
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューで返される合計行数。リストデータが複数のリストビューイベントに分割される場合、この値は、すべてのデータチャンクと同じになります。
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| Scope |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- リストビューの絞り込み条件を表します。値は次のとおりです。
-
Delegated—代理 ToDo などアクションを他のユーザが代理で行うレコード。
-
Everything—すべての商談などのすべてのレコード。
-
Mine—私の商談など、リストビューを実行しているユーザが所有しているレコード。
-
MineAndMyGroups—リストビューを実行しているユーザが所有しているレコード、およびユーザのキューに割り当てられているレコード。
-
MyTerritory—リストビューを参照するユーザのテリトリーのレコード。このオプションは、組織でテリトリー管理が有効になっている場合に使用できます。
-
MyTeamTerritory—リストビューを参照するユーザのチームのテリトリーのレコード。このオプションは、組織でテリトリー管理が有効になっている場合に使用できます。
-
Queue—キューに割り当てられているレコード。
-
Team—チームに割り当てられているレコード。
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| Sequence |
- 型
- int
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 特定リストビュー実行によって発生する複数のイベントの順序を示す増分シーケンス番号。
リストビュー実行で多くのレコードが返されると、Salesforce ではこのデータがレコードのサイズに基づいてチャンクに分割され、相関のある複数の ListViewEvent が作成されます。相関するこれらの ListViewEvent のそれぞれの項目値は同じ値です。ただし、異なるデータチャンクを含む Records と、各チャンクを順番に識別する Sequence を除きます。すべてのリストビューの実行には、他のリストビューの実行と区別するための一意の ExecutionIdentifier 値があります。1 つのリストビュー実行で作成されたすべてのデータチャンクを表示するには、Sequence および ExecutionIdentifier 項目を組み合わせて使用します。
詳細は、ExecutionIdentifier を参照してください。
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| SessionKey |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ユーザの一意のセッション ID。この値を使用して、セッション内のすべてのユーザイベントを識別します。ユーザがログアウトしてから再びログインすると、新しいセッションが開始されます。
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| SessionLevel |
- 型
- picklist
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
- セッションレベルのセキュリティは、接続アプリケーションやレポートなど、このセキュリティをサポートする機能へのユーザのアクセス権を制御します。値は次のとおりです。
-
HIGH_ASSURANCE — リソースへのアクセスに高保証セッションが使用されました。たとえば、高保証セッションレベルが必要な接続アプリケーション、レポート、ダッシュボードなどのリソースにユーザがアクセスしようとした場合です。
-
LOW — ��在のセッションに対するユーザのセキュリティレベルが最低限の要件を満たします。
この Low レベルは、Salesforce UI で利用不可能であり、使用されません。UI を介したユーザセッションは、標準または高保証です。このレベルは API を使用して設定できますが、このレベルに割り当てられたユーザは、Salesforce 組織で使用できる機能が制限され、またどの機能を使用できるかを判断することができません。
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STANDARD — 現在のセッションに対するユーザのセキュリティレベルが、現在の組織のセッションセキュリティレベルの標準の要件セットを満たします。
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| SourceIp |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ログインしているクライアントの供給元 IP アドレス。たとえば、126.7.4.2 など。
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| UserId |
- 型
- reference
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ユーザの一意の ID。たとえば、005000000000123 です。
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| Username |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- イベントが作成された時点での user@company.com 形式のユーザ名。
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