| sforce.console.ConsoleEvent.OPEN_TAB |
主タブまたはサブタブが開かれると起動します。API バージョン 30.0 以降で使用できます。 |
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id — 開かれたタブの ID。
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objectId — 開かれたタブのオブジェクト ID (使用可能な場合)。
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| sforce.console.ConsoleEvent.CLOSE_TAB |
additionalParams 引数に指定された ID を持つ主タブまたはサブタブが閉じられたときに起動します。または、指定された ID を持たない主タブまたはサブタブが閉じられたときに起動します。API バージョン 30.0 以降で使用できます。 |
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id — 閉じられたタブの ID。
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objectID — 閉じられたタブのオブジェクト ID (使用可能な場合)。
注意: メールやケースコメントなど一部のオブジェクトでは、タブが開いてもすぐに閉じ、タブのオブジェクト ID は生成されません。このような場合、このフィールドの値は親のオ��ジェクト ID と等しくなります。
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tabObjectId — 閉じられたタブのオブジェクト ID (使用可能な場合)。
注意: 通常、tabObjectId は objectID と同じです。ただし、送信時に閉じたタブに対しては tabObjectId が生成されません。その場合、この項目の値は空白または null になります。メールの場合、この値は空白です。ケースコメントの場合、この値は null です。
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| sforce.console.ConsoleEvent.CONSOLE_LOGOUT |
ユーザが [Logout (ログアウト)] をクリックしたときにコンソールのログアウトの実行を遅延します。[Logout (ログアウト)] をクリックすると、次の処理が実行されます。
- フロート表示が開き、ユーザにログアウトの処理中であることを伝えます。
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sforce.console.ConsoleEvent.CONSOLE_LOGOUT を使用して登録されているコールバックが実行されます。
- コンソールログアウトロジックが実行されます。
コールバックに同期ブロックコードが含まれている場合、コンソールログアウトコードは、ブロックコードが実行されるまで実行されません。ベストプラクティスとして、同期ブロックコードまたはログアウト時の長時間のコード実行は避けてください。
API バージョン 31.0 以降で使用できます。
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なし
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