ステップ 4: ユーザ名とパスワードのログインを使用してコネクタを使用する
EMP コネクタをダウンロードして構築したので、次はそれを使用して CometD に接続し、PushTopic に登録します。
ユーザ名とパスワードのログインを使用する例を実行しましょう。
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/src/main/java/com/salesforce/emp/connector/example フォルダで、LoginExample.java ソースファイルを開きます。
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LoginExample クラスを実行し、次の引数を指定します。
- Package Explorer で、LoginExample.java ファイルに移動します。ファイルを右クリックし、 を選択します。
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[Arguments (引数)] タブで、次の引数の値をスペースで区切って入力します。
引数 値 username ログインユーザのユーザ名 password username (ログインユーザ) のパスワード channel PushTopic のチャネル名: /topic/InvoiceStatementUpdates。 - [Run (実行)] をクリックします。
サンプルがイベントチャネルに登録され、イベント通知をリスンし始めます。イベント通知が公開されて受信されるとすぐに、ツールがその旨をコンソールに出力します。
- ブラウザウィンドウで、請求書明細を作成または変更します。PushTopic 内のクエリに対応するデータを作成または変更すると、出力は次のよ��になります。