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stddev()

項目の値の標準偏差を返します。基準項目 (ただし式ではない) を入力として受け入れます。

例 - 金額の変動を調べる

stddev() を使用して、商談規模の広がりやばらつきの量の感触をつかみます。

stddev()stddevp() のどちらを使用すべきか?

stddev() を使用するのは、項目の値が一連の値全体の部分的なサンプル (つまり、母集団全体の部分的なサンプリング) であるときです。stddevp() を使用するのは、項目内に一連の値全体 (つまり、値の母集団全体) があるときです。