ISVforce ガイド
Spring '26 (API version 66.0)
Winter '25 (API version 62.0)
Spring '24 (API version 60.0)
Summer '23 (API version 58.0)
Spring '23 (API version 57.0)
Winter '23 (API version 56.0)
Summer '22 (API version 55.0)
Spring '22 (API version 54.0)
Winter '22 (API version 53.0)
Summer '21 (API version 52.0)
Spring '21 (API version 51.0)
Winter '21 (API version 50.0)
Summer '20 (API version 49.0)
Spring '20 (API version 48.0)
Winter '20 (API version 47.0)
Summer '19 (API version 46.0)
Spring '19 (API version 45.0)
Winter '19 (API version 44.0)
Summer '18 (API version 43.0)
Spring '18 (API version 42.0)
Winter '18 (API version 41.0)
Summer '17 (API version 40.0)
Spring '17 (API version 39.0)
Winter '17 (API version 38.0)
Summer '16 (API version 37.0)
Spring '16 (API version 36.0)
Winter '16 (API version 35.0)
Summer '15 (API version 34.0)
Spring '15 (API version 33.0)
Winter '15 (API version 32.0)
AppExchange でのビジネスの成長
ライセンス管理アプリケーションのライセンスレコードの変更
ライセンス管理アプリケーションのリードマネージャの変更
ライセンス管理アプリケーションの製品のライセンスの更新
ライセンス管理アプリケーションの別の Salesforce 組織への移動
用語集
製品のリードとライセンスの管理
LMA を設定した後で、リードマネージャの変更、ライセンスレコードの変更、ライセンスの更新を行うことができます。
| 使用可能なインターフェース: Salesforce Classic および Lightning Experience の両方 |
| 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition |
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ライセンス管理アプリケーションのライセンスレコードの変更
ライセンスレコードを変更して、顧客の製品へのアクセスを変更できます。たとえば、ライセンスに含まれるシート数を増減したり、有効期限を変更したりします。 -
ライセンス管理アプリケーションのリードマネージャの変更
顧客または見込み客が AppExchange から製品をインストールしたときに作成されるリードを受信するユーザを変更できます。通常、リードマネージャは営業チームの一員です。ライセンス管理アプリケーション (LMA) に新しいリードが作成されたとき、リードレコードの [リード 所有者] 項目はデフォルトでパッケージのリードマネージャに設定されます。リードマネージャを指定していない場合、リード所有者はデフォルトで LMA に設定されます。 -
ライセンス管理アプリケーションの製品のライセンスの更新
ライセンスを更新して、顧客のインストール全体でパッケージのライセンスレコードを同期させます。顧客の組織とライセンス管理アプリケーション (LMA) のライセンス数が一致しない場合、または LMA を新しい組織にインストールした場合は、ライセンスの更新を検討します。 -
ライセンス管理アプリケーションの別の Salesforce 組織への移動
デフォルトで、ライセンス管理アプリケーション (LMA) はパートナービジネス組織 (PBO) にインストールされます。Salesforce では、ライセンスを PBO から管理することを強くお勧めします。ただし、ISV ビジネスプロセスに別の組織を使用することを社内で選択している場合は、LMA をその組織にインストールできます。