| 使用可能なインターフェース: Salesforce Classic |
| 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition |
次の表に、現在のバージョンのパッケージではすでに使用されなくなったコンポーネントを示します。ここに挙げたコンポーネントのうち、管理パッケージに含まれるものは、カスタムインテグレーションで使用していない限り、削除しても安全です。未使用のコンポーネントは、削除後、このリストに 15 日間表示されます。この期間に、コンポーネントを復元することも、完全に削除することもできます。カスタム項目を復元すると、項目の一部のプロパティは失われるか、変更されます。15 日を過ぎると、項目とそのデータは完全に削除されます。
カスタム項目を削除する前に、そのデータのレコードを保管できます。[設定] から、[クイック検索] ボックスに「データのエクスポート」と入力し、[データのエクスポート] を選択します。
次のコンポーネント情報がアルファベット順に表示されます。
| Action |
次のオプションの���ずれかを実行できます。
|
| Name |
コンポーネントの名前が表示されます。 |
| 親オブジェクト |
コンポーネントが関連付けられている親オブジェクトの名前が表示されます。たとえば、カスタムオブジェクトはカスタム項目の親です。 |
| 型 |
コンポーネントの種類が表示されます。 |