Salesforce で破棄された鍵に指定ログイン情報がまだ関連付けられている場合、[設定] から、または API を使用してプログラムで破棄されたキャッシュのみの鍵を再有効化できます。破棄された鍵を再有効化すると、鍵が有効になります。破棄された鍵を再有効化する前に、対応する鍵サービス接続が回復していることを確認します。
| 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition。Salesforce Shield または Shield Platform Encryption、およびキャッシュのみの鍵サービスの購入が必要です。 |
| Salesforce Classic および Lightning Experience の両方で使用できます。 |
| テナントの秘密および顧客が指定した鍵素材を生成、破棄、エクスポート、インポート、アップロード、設定する |
「暗号化鍵の管理」 |
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[設定] から、[クイック検索] ボックスに「プラットフォームの暗号化」と入力し、[鍵の管理] を選択します。
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再有効化するキャッシュのみの鍵の横にある [有効化] をクリックします。
Shield 鍵管理サービスは、鍵サービスから再有効化されたキャッシュのみの鍵を取得し、以前その鍵で暗号化されたデータへのアクセスに使用します。
他の鍵素材の場合と同様に、データを有効なキャッシュのみの鍵に合わせて同期できます。