リストと対応付けは、sObjects で使用するのと同じように、クラスやインターフェースでも使用できます。これは、たとえば、ユーザ定義のデータ型を対応付けの値またはキーに使用できるということです。同様に、ユーザ定義のオブジェクトセットを作成できます。
インターフェースの対応付けやリストを作成する場合、インターフェースの子の型をそのコレクションに入れることができます。たとえば、リストにインターフェース i1 が含まれており、MyC が i1 を実装している場合、MyC をリストに含めることができます。