Dataflow リソース
- リソース URL
-
1/wave/dataflows/<dataflowId> - 形式
- JSON
- 使用可能なバージョン
- 37.0
- HTTP のメソッド
- GET PATCH (50.0) PUT
- データフローの実行
- データフローをスケジュールするには、Dataflow Jobs リソース API を使用します。データフローを開始および停止する方法の例については、「データフロージョブまたはレシピの開始と停止」を参照してください。
- データフローのスケジュール
- データフローをスケジュールするには、Schedule Resource API を使用します。データフローをスケジュールする方法の例については、「データフロー、レシピ、データ同期のスケジュール」を参照してください。
- GET の要求パラメータ
-
パラメータ名 型 説明 必須か省略可能 使用可能なバージョン historyId String 履歴 ID を使用して、特定のデータフローバージョンを要求します。 省略可能 42.0 - GET、PATCH、PUT のレスポンスボディ
- Dataflow
- PATCH のリクエストボディ
- Dataflow Input
- PUT のリクエストボディ
- PUT API 要求を使用して、前の履歴バージョンに戻します。Asset Revert History Input次の JSON は、データフローバージョンを元に戻す要求を示しています。
1{ 2 "historyId" : "0RmS7000000xxxxxxx" 3}