Mentions Validations
指定されたメンションがコンテキストユーザーに対して有効であるかどうかを示す情報。たとえば、コンテキストユーザーは自分が属していない非公開グループにメンションできません。そのようなグループがメンションの検証のリストに含まれていると、Mention Validations レスポンスボディの hasErrors プロパティは true になり、そのメンションの検証で Disallowed の validationStatus がグループに設定されます。
- リソース
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1/chatter/mentions/validations1/connect/communities/communityId/chatter/mentions/validations - 適用開始バージョン
- 29.0
- Chatter が必要かどうか
- はい
- HTTP のメソッド
- GET、HEAD
- GET の要求パラメーター
- GET のレスポンスボディ
- Mention Validation
使用方法
まず、Mentions Completions を要求し、提案メンションのリストを取得します。これらの提案メンションを Mentions Validations リソースに渡し、メンションがコンテキストユーザーに対して有効であるかどうかを判定します。