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ステップ 3: 静的リソースを作成する

  1. http://www.salesforce.com/us/developer/docs/api_streaming_VF_code_sample/streaming_api_interactive_visualforce_demo-v25.zip から、静的リソースファイルの .zip ファイルをダウンロードします。
  2. streaming_api_interactive_visualforce_demo-v25.zip から次のファイルを抽出します。
    ファイル名 説明
    cometd.zip demo.js が使用する CometD ファイル。.zip アーカイブファイルを静的リソースとして定義すると、Visualforce はそのアーカイブ内のファイルにアクセスできます。.zip ファイルは仮想ファイルシステムになります。
    demo.css Visualforce ページの書式を設定する CSS コード。
    demo.js ページがチャネルへの登録、通知の受信と表示、およびチャネルからの登録解除に使用するコード。
    json2.js stringify および parse メソッドが含まれる JavaScript ライブラリ。
    StreamingApiDemo ストリーミング API 通知が表示される Visualforce ページ。
  3. [設定] から [開発] | [静的リソース] をクリックして、抽出したファイルを次の名前で追加します。
    ファイル名 静的リソース名
    cometd.zip cometd
    demo.css demo_css
    demo.js demo_js
    json2.js json2_js

    静的リソースについての詳細は、「Deliver Static Resources with Visualforce」を参照してください。