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ステップ 3: 静的リソースを作成する

  1. 静的リソースの .zip ファイル streaming_api_interactive_visualforce_demo-v40.zip をダウンロードします。
  2. .zip ファイルから次のファイルを抽出します。
    ファイル名 説明
    cometd.zip CometD バージョン 3.1.0 と demo.js で使用される Dojo ツールキットのファイル。.zip アーカイブファイルを静的リソースとして定義すると、Visualforce はそのアーカイブ内のファイルにアクセスできます。.zip ファイルは仮想ファイルシステムになります。
    demo.css Visualforce ページの書式を設定する CSS コード。
    demo.js ページがチャネルへの登録、通知の受信と表示、およびチャネルからの登録解除に使用するコード。
    json2.js stringify および parse メソッドが含まれる JavaScript ライブラリ。
    StreamingApiDemo ストリーミング API 通知が表示される Visualforce ページ。
  3. [設定] から、[クイック検索] ボックスに「静的リソース」と入力し、[静的リソース] を選択して、抽出したファイルを次の名前で追加します。
    ファイル名 静的リソース名
    cometd.zip cometd_zip
    demo.css demo_css
    demo.js demo_js
    json2.js json2_js