LMO-to-Subscriber 機能パラメータの使用による機能の有効化および無効化
[データフローの方向] の値が [LMO から登録者] の機能パラメータは書き込み可能ですが、登録者の組織では参照のみです。これらの機能パラメータは、権限または制限として機能します。LMO-to-subscriber 機能パラメータは、新機能の有効化または無効化や、登録者が使用可能な特定リソース数の制御に使用します。または、期限付きのトライアル期間に対して機能を有効化します。LMO で連結オブジェクトレコードを更新して LMO-to-subscriber 機能パラメータに値を割り当てから、コードでそれらの値を確認します。