Industries 共通リソース開発者ガイド
IndustriesSettings
コミュニティライセンスによる Industries オブジェクトへのアクセス権
管理パッケージを使用してリリースされた Industries 機能へのアクセス
アクション可能セグメンテーション
アクション可能セグメンテーションデータモデルにより、類似するクライアントプロファイルをセグメント化し、選定して、タイミングの良いパーソナライズされたクライアントアウトリーチプログラムを設計できます。このデータモデルを使用して、アクション可能リスト定義とアクション可能リストを作成できます。
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アクション可能セグメンテーションの標準オブジェクト
ここでは、アクション可能セグメンテーションとその標準項目に関連付けられた標準オブジェクトのリストを示します。標準オブジェクトを使用してアクション可能リストを作成し、アクション可能リストメンバーの基本情報 (参照レコード、メンバーの状況、列の詳細など) を取得します。 -
アクション可能セグメンテーションのカスタムオブジェクト
このセクションでは、連結オブジェクトなどのカスタムオブジェクトの詳細について説明します。連結オブジェクトはカスタムオブジェクトの一種で、カスタムオブジェクトと多数の子レコードをリンクしたり、各子レコードを多数の親オブジェクトにリンクしたりできます。 -
アクション可能セグメンテーションメタデータ API の型
アクション可能セグメンテーションメタデータ型を使用して、アクション可能リスト定義を設定します。アクション可能リスト定義の作成、アクション可能リストの参照可能列の設定、およびリストメンバーの状況の設定を行ってから、リスト定義を有効化します。