第一世代管理パッケージと第二世代管理パッケージの差異
次の機能は、第一世代管理パッケージでサポートされています。第二世代管理パッケージでは、まだサポートされていません。当社では、これらの機能の差異を解消しようと取り組んでいます。
- パッケージからコンポーネントを削除できない。
- パッケージバージョンを重複させることができない。
- Apex VersionProvider がサポートされていない。
- パッケージの表示ラベルのデフォルト言語を指定できない。
- Apex 実行エラーが発生してもメール通知がトリガされない。
- パッケージ化エラーの通知が送信されない。
サポートされるメタデータ型の最新情報については、Metadata Coverage Report (メタデータカバー率レポート) を参照してください。