第一世代管理パッケージ開発者ガイド
第二世代管理パッケージに切り替える理由
第一世代管理パッケージの名前空間の登録
機能パラメーターのメタデータ型とカスタムオブジェクト
ライセンス管理組織での機能管理アプリケーションのインストールと設定
パッケージ化組織の機能パラメーターの作成
管理パッケージへの機能パラメーターの追加
subscriber-to-LMO 機能パラメーターを使用した設定と有効化総計値の追跡
登録者の組織でのカスタムオブジェクトとカスタム権限の非表示
機能管理のベストプラクティス
機能管理に関する考慮事項
機能パラメーターの設定
ライセンス管理組織で機能管理アプリケーションを設定し、機能パラメーターを定義してパッケージに追加します。
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ライセンス管理組織での機能管理アプリケーションのインストールと設定
FMA を LMO にインストールします。次に、[機能パラメーター] タブをデフォルトビューに追加し、ライセンスのページレイアウトを調整して機能パラメーターの関連リストが表示されるようにします。 -
パッケージ化組織の機能パラメーターの作成
パッケージ化組織で機能パラメーターを作成し、その種別、デフォルト値、およびデータフローの方向を設定します。 -
管理パッケージへの機能パラメーターの追加
機能パラメーターを作成したら、管理パッケージにコンポーネントとして追加し、コードで参照できます。機能パラメーターは未管理パッケージでは使用できません。