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AsyncOperationEvent

大規模プラットフォームイベントの公開による非同期エラーを表す標準プラットフォームイベント。このオブジェクトは、API バージョン 46.0 以降で使用できます。

サポートされているコール

describeSObjects()

サポートされている登録者

Apex トリガ プロセス フロー ストリーミング API (CometD)
はい はい

ストリーミング API 登録チャネル

/event/AsyncOperationEvent

項目

項目名 詳細
OperationDetails
型
anyType
プロパティ
Nillable
説明
AsyncOperationStatus オブジェクトのリスト。
OperationId
型
string
プロパティ
Nillable
説明
このイベントに関連付けられた操作の一意の識別子。Apex または API でイベントメッセージを公開すると、SaveResult で操作 ID が返されます。このイベントの操作 ID を使用して、publish コールに関連付けます。
ReplayId
型
string
プロパティ
Nillable
説明
システムによって生成された ID 値を表し、イベントストリーム内のイベントの位置を参照します。連続するイベントに対して再生 ID の値に連番が振られるという保証はありません。登録者は再生 ID の値を保存し、再登録時にその値を使用して、保持ウィンドウ内の欠落したイベントを取得できます。
SourceEvent
型
anyType
プロパティ
Nillable
説明
公開されたプラットフォームイベントメッセージのペイロード。