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DataSourceObject

データの提供元のオブジェクトを表すために使用されます。

ファイルのサフィックスおよびディレクトリの場所

DataSourceObject コンポーネントのサフィックスは dataSourceObject で、mktDataSourceObjects フォルダに保存されます。

バージョン

DataSource コンポーネントは、API バージョン 50.0 以降で使用できます。

特別なアクセスルール

このオブジェクトにアクセスするには、Salesforce CustomizeApplication 権限が必要です。

項目

項目名 項目の型 説明
dataSource string 必須。データの提供元のシステム。
masterLabel string 必須。データソースオブジェクトの UI 名。
objectType string 省略可能。オブジェクト種別。
sourceIdentifier string 省略可能。データソースの識別子。