AIUsecaseFieldMapping
抽出された特徴、予測スコア、予測に関するインサイト、予測スコアを改善するための提案を保存する項目の対応付けに関する情報を表します。このオブジェクトは API バージョン 55.0 以降で使用できます。
サポートされているコール
create()、delete()、describeSObjects()、query()、retrieve()、update()、upsert()
特別なアクセスルール
AIUsecaseFieldMapping オブジェクトは AI アクセラレーターの管理者設定と使用事例に関連する製品の管理者設定が有効になっている場合に使用できます。Salesforce 組織に CRM Plus ライセンスと製品の CRM ライセンスがある必要があります。
項目
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| AiUsecaseDefinitionId |
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| DeveloperName |
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| Language |
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| MappedFieldName |
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| MappedFieldType |
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| MasterLabel |
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| ResponseFieldName |
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| ResponseObject |
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| SequenceNumber |
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使用方法
このオブジェクトを使用して、抽出された特徴、予測スコア、予測に関するインサイト、予測スコアを改善するための提案を保存する対応付けロジックを定義します。AIUsecaseDefinition オブジェクトで指定される主応答オブジェクトと第 2 応答オブジェクトの項目を、値を保持している項目に対応付けます。