Salesforce モバイルアプリケーションのアクションバーでのアクションの順序
| 使用可能なインターフェース: Salesforce Classic (使用できない組織もあります) および Lightning Experience の両方 |
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クイックアクションを使用可能なエディション: Group Edition、Professional Edition、Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、Contact Manager Edition、Database.com Edition、および Developer Edition カスタムキャンバスを使用可能なエディション: Professional Edition (Canvas が有効な場合)、Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、Developer Edition |
レイアウトの [Salesforce モバイルおよび Lightning Experience のアクション] セクションをカスタマイズすると、モバイルアプリケーションにそのカスタマイズが反映されます。
[Salesforce Classic パブリッシャーのクイックアクション] セクションをカスタマイズするが、Salesforce モバイルアプリケーションセクションはカスタマイズしない場合、モバイルアプリケーションのアクションバーのアクションは、[Salesforce Classic パブリッシャーのクイックアクション] セクションのアクションに、ページレイアウトに存在する標準またはカスタムボタンを組み合わせたものになります。
[Salesforce モバイルおよび Lightning Experience アクション] セクションで定義済みアクションをクリックして上書した場合、ページレイアウトのボタンセクションにあるカスタムボタンは、アクションリストに自動的には組み込まれません。パレットの [モバイルおよび Lightning のアクション] カテゴリのアクションとして、カスタムボタンを追加する必要があります。
どちらのセクションもカスタマイズされていない場合、アクションバーには Salesforce で事前定義されているデフォルトのアクションのセットが継承されます。この一連のアクションは、各オブジェクトに必要な最も一般的または典型的な活動に基づいて、オブジェクトごとに異なります。