ManagedTopics
ファイルのサフィックスおよびディレクトリの場所
コンポーネントのサフィックスは managedTopics で、managedTopics フォルダに保存されます。このフォルダ内に、Experience Cloud サイトごとの個別のファイルが保存されています (SiteNameA.managedTopics や SiteNameB.managedTopics など)。
バージョン
ManagedTopics コンポーネントは、API バージョン 32.0 以降で使用できます。
項目
| 項目名 | 項目の型 | 説明 |
|---|---|---|
| ManagedTopic | ManagedTopic | 特定のナビゲーショントピックや主要トピックを表します。 |
ManagedTopic
宣言的なメタデータの定義のサンプル
次の例は、すべてのサイトの管理トピックを取得またはリリースします。
次の例は、ManagedTopics コンポーネントを参照する package.xml ファイルを示します。
次の例は、ManagedTopics コンポーネント自体を示します。
使用方法
API バージョン 50.0 以降でアップロードされた管理トピックの画像は、アセットファイルとして保存されます。API バージョン 50.0 以降でアップロードされた管理トピックの画像を移行するには、ContentAsset メタデータ型を使用します。API バージョン 49.0 以前でアップロードされた管理トピックの画像を移行するには、Document メタデータ型を使用します。
マニフェストファイル内のワイルドカードのサポート
このメタデータ型では、package.xml マニフェストファイル内のワイルドカード文字 * (アスタリスク) がサポートされます。マニフェストファイルの使用についての詳細は、「zip ファイルを使用したメタデータのリリースと取得」を参照してください。