| EventDate |
- 型
- dateTime
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 指定された URI イベントが捕捉された時間 (クエリの実行後)。たとえば、「2020-01-20T19:12:26.965Z」などです。最も細かい設定はミリ秒です。
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| EventIdentifier |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 対応するストレージオブジェクトと共有される、イベントの一意の ID。たとえば、0a4779b0-0da1-4619-a373-0a36991dff90 です。この項目は、イベントとそのストレージオブジェクトを相関させるために使用します。
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| EventUuid |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- プラットフォームイベントメッセージを識別するユニバーサル一意識別子 (UUID)。この項目は、API バージョン 52.0 以降で使用できます。
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| LoginKey |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 特定のユーザのログインセッションのすべてのイベントを結び付ける文字列。このセッションはログインイベントで開始され、ログアウトイベントまたはユーザセッションの期限切れで終了します。たとえば、8gHOMQu+xvjCmRUt のように指定します。
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| Message |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- エンティティに対して実行されている操作が失敗した場合のエラーメッセージ (OperationStatus=Failure)。
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| Name |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 表示/編集されているレコードの値。
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| Operation |
- 型
- picklist
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
-
エンティティで実行されている操作。Read, Create, Update または Delete があります。
作成および更新操作はペアで捕捉されます。つまり、操作ごとに 2 つのイベントレコードが予期されます。最初のレコードは操作の開始を表し、2 番目のレコードは操作が成功したかどうかを表します。2 つのレコードは RelatedEventIdentifier によって相互に関連付けられます。
作成または更新操作に対して 2 番目のイベントが記録されていない場合、ユーザが操作をキャンセルしたか、クライアント側の検証で操作が失敗しています (必須項目が空の場合など)。
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| OperationStatus |
- 型
- picklist
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
- エンティティに対して実行された操作 (作成など) が成功したか失敗したか。操作が開始されたときの値は常に INITIATED になります。可能な値は次のとおりです。
-
Failure — 操作が失敗しました。
-
Initiated — 操作が開始されました。
作成および更新の操作では、操作が失敗した後に、余分な OperationStatus=Initiated イベントが生成される場合があります。この余分なレコードは無視してください。
-
Success — 操作が成功しました。
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| QueriedEntities |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- URI によって参照されるオブジェクトの API 参照名。
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| RecordId |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
-
表示または編集されているレコードの ID。たとえば、001RM000003cjx6YAA です。
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| RelatedEventIdentifier |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- 関連イベントの EventIdentifier を表します。
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| ReplayId |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- システムによって生成された ID 値を表し、イベントストリーム内のイベントの位置を参照します。連続するイベントに対して再生 ID の値に連番が振られるという保証はありません。登録者は再生 ID の値を保存し、再登録時にその値を使用して、保持ウィンドウ内の欠落したイベントを取得できます。
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| SessionKey |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ユーザの一意のセッション ID。この値を使用して、セッション内のすべてのユーザイベントを識別します。ユーザがログアウトしてから再びログインすると、新しいセッションが開始されます。
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| SessionLevel |
- 型
- picklist
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
- セッションレベルのセキュリティは、接続アプリケーションやレポートなど、このセキュリティをサポートする機能へのユーザのアクセス権を制御します。可能な値は次のとおりです。
-
HIGH_ASSURANCE — リソースへのアクセスに高保証セッションが使用されました。たとえば、高保証セッションレベルが必要な接続アプリケーション、レポート、ダッシュボードなどのリソースにユーザがアクセスしようとした場合です。
-
LOW — 現在のセッションに対するユーザのセキュリティレベルが最低限の要件を満たします。
この Low レベルは、Salesforce UI で利用不可能であり、使用されません。UI を介したユーザセッションは、標準または高保証です。このレベルは API を使用して設定できますが、このレベルに割り当てられたユーザは、Salesforce 組織で使用できる機能が制限され、またどの機能を使用できるかを判断することができません。
-
STANDARD — 現在のセッションに対するユーザのセキュリティレベルが、現在の組織のセッションセキュリティレベルの標準の要件セットを満たします。
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| SourceIp |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ログインしているクライアントの供給元 IP アドレス。たとえば、126.7.4.2 など。
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| UserId |
- 型
- reference
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- ユーザの一意の ID。たとえば、005RM000001ctYJYAY です。
- これは多態的なリレーション項目です。
- リレーション名
- ユーザ
- リレーション種別
- 参照関係
- 参照先
- ユーザ
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| UserName |
- 型
- string
- プロパティ
- Nillable
- 説明
- イベントが作成された時点での user@company.com 形式のユーザ名。
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| UserType |
- 型
- picklist
- プロパティ
- Nillable、Restricted picklist
- 説明
- ユーザライセンスのカテゴリ。UserType はそれぞれ、1 つ以上の UserLicense レコードに関連付けられます。各 UserLicense は、1 つ以上のプロファイルに関連付けられます。有効な値は、次のとおりです。
-
CsnOnly — アプリケーションへのアクセス権が Chatter に制限されているユーザ。このユーザ種別には、Chatter Free と Chatter モデレータユーザが含まれます。
-
CspLitePortal — CSP Lite Portal ライセンス。組織の顧客であり、カスタ���ーポータルまたは Experience Cloud サイトでアプリケーションにアクセスするため、アクセス権が制限されているユーザ。
-
CustomerSuccess — Customer Success ライセンス。組織の顧客であり、カスタマーポータルでアプリケーションにアクセスするため、アクセス権が制限されているユーザ��
- Guest
-
PowerCustomerSuccess — Power Customer Success ライセンス。組織の顧客であり、カスタマーポータルでアプリケーションにアクセスするため、アクセス権が制限されているユーザ。このライセンスタイプのユーザは、自分が直接所有するデータ、またはカスタマーポータルのロール階層で自分よりも下位に位置するユーザが所有するデータ、およびそのユーザと共有するデータを参照、編集できます。
-
PowerPartner — Power Partner ライセンス。パートナーであり、通常パートナーポータルまたはサイトでアプリケーションにアクセスするため、アクセス権が制限されているユーザ。
- SelfService
-
Standard — 標準ユーザライセンス。このユーザ種別には、Salesforce Platform と Salesforce Platform One ユーザライセンスが含まれます。
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