PromptAction
プロンプトとウォークスルーを使用すれば、アプリケーション内でユーザにお知らせ、トレーニング、またはニュースを表示できます。任意の URL にリンクするアクションボタンまたはリンクの追加を選択します。表示、アクションボタンのクリック、ウォークスルーの完了を追跡します。
サポートされているコール
create()、delete()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、update()、upsert()
特別なアクセスルール
- 管理者としてプロンプトやウォークスルーの追加、編集、管理を行うには、「すべてのデータの編集」または「アプリケーションのカスタマイズ」権限が必要です。
- 管理者ではないユーザとしてプロンプトやウォークスルーの追加、編集、管理を行うには、「プロンプトを管理」または「すべてのプロファイルを表示」権限が必要です。
- 一度に 3 つ以上のカスタムウォークスルーを有効にするには、イネーブルメントアドオンライセンスを購入し、ウォークスルー権限セットライセンスを使用する「カスタムウォークスルーの使用」権限セットを割り当てます。
項目
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| LastDisplayDate |
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| LastResult |
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| LastResultDate |
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| Name |
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| OwnerId |
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| PromptVersionId |
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| SnoozeUntil |
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| StepCount |
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| StepNumber |
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| TimesActionTaken |
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| TimesDismissed |
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| TimesDisplayed |
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| TimesSnoozed |
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| UserId |
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関連付けられたオブジェクト
このオブジェクトには次の関連するオブジェクトがあります。これらは、API バージョン 46.0 以降で使用できます。
- PromptActionOwnerSharingRule
- このオブジェクトには共有ルールを利用できます。
- PromptActionShare
- このオブジェクトには共有を利用できます。