ServiceResourceCapacity
サポートされているコール
create()、delete()、describeLayout()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、search()、update()、upsert()
項目
| 項目名 | 詳細 |
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| CapacityInHours |
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| CapacityInWorkItems |
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| CapacityNumber |
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| EndDate |
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| LastReferencedDate |
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| LastViewedDate |
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| ServiceResourceId |
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| StartDate |
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| TimePeriod |
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使用方法
業務量ベースのサービス人員は、特定の時間のみ作業したり、特定の期間内で特定のサービス予約数のみを完了させることができます。契約社員は、業務量ベースになる傾向があります。サービス人員が業務量ベースであることを示すには、サービス人員の詳細ページで [業務量ベース] を選択し、[業務量] 関連リストで業務量を定義します。
- [新規人員の業務量] をクリックします。
- 開始日と終了日を入力し、人員の業務量が有効になるタイミングを指定します。たとえば、業務量が 6 か月の契約を表している場合、契約の開始日と終了日を入力します。
- 人員がどれぐらい作業できるのかを指定します。
- 業務量のベースとなる [期間] (時間、日数、月数) を選択します。たとえば、人員が 1 か月あたり 80 時間作業できる場合は [月] を選択します。
- 作業時間に基づいて人員の業務量を決定する場合、[期間あたりの時間数] を入力します。たとえば、人員が 1 か月あたり 80 時間作業できる場合は「80」と入力します。
- 割り当てられたサービス予約数に基づいて人員の業務量を決定する場合、[期間あたりの作業項目数] を入力します。たとえば、人員が 1 か月あたり 20 件の予約を完了できる場合は「20」と入力します。
-
[保存] をクリックします。開始日と終了日が重複していなければ、人員に複数の業務量を設定できます。