ServiceChannel
ファイルのサフィックスおよびディレクトリの場所
ServiceChannel コンポーネントのサフィックスは .serviceChannel で、serviceChannels フォルダに保存されます。
バージョン
ServiceChannel コンポーネントは、API バージョン 44.0 以降で使用できます。
特別なアクセスルール
この型は、組織でオムニチャネルが有効になっている場合にのみ使用できます。
項目
| 項目名 | 項目の型 | 説明 |
|---|---|---|
| interactionComponent | string | エージェントがこのサービスチャネルから作業項目を受け入れた場合にフッターに表示するカスタムコンソールコンポーネント。 |
| label | string | 必須。サービスチャネルの表示ラベル。 |
| relatedEntityType | string | 必須。このサービスチャネルと関連付けられたオブジェクトの種別。 |
マニフェストファイル内のワイルドカードのサポート
このメタデータ型では、package.xml マニフェストファイル内のワイルドカード文字 * (アスタリスク) がサポートされます。マニフェストファイルの使用についての詳細は、「zip ファイルを使用したメタデータのリリースと取得」を参照してください。