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DataUsePurposeHistory

データ使用目的の項目の値に対する変更履歴を表します。このオブジェクトは、API バージョン 45.0 以降で使用できます。

サポートされているコール

describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()

項目

項目名 詳細
DataUsePurposeId
型
reference
プロパティ
Filter、Group、Sort
説明
データ使用目的の ID。
Field
データ型
picklist
プロパティ
Filter、Group、Restricted picklist、Sort
説明
変更された項目の名前。
NewValue
型
anyType
プロパティ
Nillable、Sort
説明
変更された項目の更新された値。
OldValue
型
anyType
プロパティ
Nillable、Sort
説明
変更された項目の前の値。

使用方法

このオブジェクトを使用して、データ使用目的に対する変更を識別します。

このオブジェクトは、親オブジェクトの項目レベルのセキュリティを重要視します。