ResourceAbsence
サポートされているコール
create()、delete()、describeLayout()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、search()、update()、upsert()
特別なアクセスルール
Field Service が有効になっている必要があります。
項目
| 項目名 | 詳細 |
|---|---|
| AbsenceNumber |
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| Address |
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| City |
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| Country |
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| Description |
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| End |
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| GeocodeAccuracy |
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| LastReferencedDate |
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| LastViewedDate |
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| ResourceId |
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| State |
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| Street |
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| Type |
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使用方法
リソース不在を使用して、サービスリソースが作業できない期間を定義します。Field Service 管理パッケージを使用していない場合、サービスリソースを不在と競合する予定に割り当てることができます。
Field Service 管理パッケージを使用していない場合、個々のサービスリソースのカレンダービューは使用できません。
関連付けられたオブジェクト
このオブジェクトには次の関連するオブジェクトがあります。API バージョンが指定されていない場合、これらはこのオブジェクトと同じ API バージョンで使用できます。指定されている場合、指定された API バージョン以降で使用できます。
- ResourceAbsenceChangeEvent (API バージョン 48.0)
- このオブジェクトには変更イベントを使用できます。
- ResourceAbsenceFeed
- このオブジェクトにはフィード追跡を使用できます。
- ResourceAbsenceHistory
- オブジェクトの追跡項目について履歴を利用できます。