ScontrolLocalization
組織のトランスレーションワークベンチが有効になっている場合に、Sコントロールの項目の表示ラベルの翻訳を提供します。
サポートされているコール
create()、delete()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、update()、upsert()
特別なアクセスルール
- 組織は Professional、Enterprise、Developer、または Unlimited Edition を使用し、トランスレーションワークベンチが有効になっている必要があります。
- このオブジェクトを表示するには、「設定・定義を参照する」権限が割り当てられている必要があります。
項目
使用方法
Sコントロールをサポートされている言語に翻訳するには、このオブジェクトを使用します。トランスレーションワークベンチを使用できるユーザは Sコントロールの翻訳を参照できますが、Sコントロールの翻訳を作成または更新するには、「アプリケーションのカスタマイズ」権限または「翻訳の管理」権限が必要です。