Profile
サポートされているコール
delete()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、search()、update()
特別なアクセスルール
- カスタマーポータルユーザはこのオブジェクトにアクセスできません。
- パートナーポータルユーザはこのオブジェクトにアクセスできません。
項目
使用方法
組織で現在設定されているユーザプロファイルのセットをクエリするには、Profile オブジェクトを使用します。クライアントアプリケーションは Profile オブジェクトを使用して、API を介してユーザをクエリしたり変更したりする場合に使う有効なプロファイル ID を取得することができます。
ユーザインターフェースでは、プロファイルを使用して、特定のプールからユーザライセンスを割り当てることができます (Force.com Platform ユーザライセンスまたは Salesforce ユーザライセンスなど)。ユーザを異なるライセンスタイプが指定されたプロファイルに割り当てる場合、プロファイルを変更するユーザの数に基づいて、変更前のライセンスタイプのプールでは使用できるライセンス数が増え、変更後のライセンスタイプのプールでは使用できるライセンス数が少なくなります。