この文章は Salesforce 機械翻訳システムを使用して翻訳されました。詳細はこちらをご参照ください。
英語に切り替える

Pricebook2History

関連付けられた Pricebook2 の標準項目、または履歴追跡が有効なカスタム項目に対して行われた変更の履歴情報を表します。このオブジェクトは、API バージョン 60.0 以降で使用できます。

サポートされているコール

describeSObjects()getDeleted()getUpdated()query()retrieve()

API バージョン 42.0 以降では delete() を有効にすることもできます。「項目履歴および項目履歴アーカイブの削除の有効化」を参照してください。

特別なアクセスルール

このオブジェクトは常に参照のみです。

項目

項目 詳細
Pricebook2Id
reference
プロパティ
Filter、Group、Sort
説明
このレコードに関連付けられている Pricebook2 の ID。
これはリレーション項目です。
リレーション名
Pricebook2
リレーション種別
Lookup
参照先
Pricebook2
DataType
picklist
プロパティ
Filter、Group、Nillable、Restricted picklist、Sort
説明
変更された項目のデータ型。
Field
picklist
プロパティ
Filter、Group、Restricted picklist、Sort
説明
変更された価格表項目の名前、または価格表に対する他の変更を示す特別な値。
IsDeleted
boolean
プロパティ
Defaulted on create、Filter、Group、Sort
説明
オブジェクトがごみ箱に移動したか (true)、否か (false) を示します。これは標準のシステム項目です。表示ラベルは Deleted です。
NewValue
anyType
プロパティ
Nillable、Sort
説明
変更された価格表項目の新しい値。最大 255 文字です。
OldValue
anyType
プロパティ
Nillable、Sort
説明
変更された価格表項目の直前の値。最大 255 文字です。

使用方法

価格表履歴エントリは、価格表が変更されるたびに間接的に作成されます。

外部キー項目が変更されると、2 つの行がこのレコードに追加されます。一方の行には、Salesforce オンラインアプリケーションに表示される外部キーオブジェクト名が指定されます。たとえば、Jane Doe は、Contact の名前として記録されます。もう一方の行には、API のみに返され、API から表示できる実際の外部キー ID が指定されます。

このオブジェクトは、親オブジェクトの項目レベルのセキュリティを重要視します。