| allowUsersToRelateMultipleContactsToTasksAndEvents |
boolean |
この項目は、Shared Activities が有効かどうかを示します。値が true の場合、ユーザは複数の取引先責任者を ToDo または行動に関連付けることができます。API バージョン 36.0 以降、この項目は API のすべてのバージョンで参照のみになります。この項目の値は変更できません。Spring '16 以前はこの項目を更新できましたが、値の変更はサポートされておらず、変更するとインテグレーションが不正確になることがありました。この項目の値を変更する、以前の API バージョンのコードがある場合は、コードを更新してエラーを回避してください。
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| autoRelateEventAttendees |
boolean |
ユーザが被招集者を行動に追加すると、行動は最大 50 件の取引先責任者または 1 件のリードに自動的に関連付けられます。被招集者はそのメールアドレスで取引先責任者またはリードと照合されます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
API バージョン 42.0 以降で利用できます。
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| enableActivityReminders |
boolean |
組織に対してポップアップ活動アラームを有効化します。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableClickCreateEvents |
boolean |
日表示および週表示のカレンダービューで特定の時間枠をダブルクリックし、フロート表示に行動の詳細を入力することによって、行動を作成できます。行動にマウスを置くとフロート表示が表示され、行動の詳細の参照や行動の削除をページを離れず行うことができます。システム管理者は、ミニページレイアウトを使用して、フロート表示される項目を設定します。定期的な行動または複数個人の行動はサポートしていません。 システム管理者は、この項目を [ユーザインターフェース設定] ページで制御します。
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| enableDragAndDropScheduling |
boolean |
リストビューからカレンダービューにレコードをドラッグし、フロート表示に行動の詳細を入力することによって、レコードに関連する行動を作成できます。行動にマウスを置くとフロート表示が表示され、行動の詳細の参照や行動の削除をページを離れず行うことができます。システム管理者は、ミニページレイアウトを使用して、フロート表示される項目を設定します。 システム管理者は、この項目を [ユーザインターフェース設定] ページで制御します。
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| enableEmailTracking |
boolean |
組織で HTML メールテンプレートを使用している場合に、送信 HTML メールを追跡できます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableGroupTasks |
boolean |
ユーザが新規 ToDo の独立したコピーを複数のユーザに割り当てることができます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableListViewScheduling |
boolean |
enableDragAndDropScheduling および enableClickCreateEvents の機能をリストビューのカレンダーに拡張します。 システム管理者は、この項目を [ユーザインターフェース設定] ページで制御します。
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| enableMultidayEvents |
boolean |
開始から 24 時間以上が経過した後で終了する行動を作成できます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableRecurringEvents |
boolean |
指定された間隔で繰り返される行動を作成できます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableRecurringTasks |
boolean |
指定された間隔で繰り返される ToDo を作成できます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableRollUpActivToContactsAcct |
boolean |
取引先責任者の活動を積み上げ集計して取引先責任者の主取引先に表示できます。デフォルト値は true です。 API バージョン 47.0 以降で使用できます。
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| enableSidebarCalendarShortcut |
boolean |
ユーザが最後に使用したカレンダービューへのショートカットリンクをサイドバーに表示します。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableSimpleTaskCreateUI |
boolean |
Salesforce で [新規 ToDo] をタップしたときに、通常の ToDo レコード編集ページまたは最初に主要な ToDo 項目が表示されるページのどちらを開くかを、システム管理者が指定できるようにします。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableTimelineCompDateSort |
boolean |
システム管理者は、過去の活動を完了日で並び替えることができます (true)。false の場合、活動は期日で並び替えられます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| enableUNSTaskDelegatedToNotifications |
boolean |
ToDo が割り当てられたときのメール通知を個々のユーザが有効化または無効化できるようにするユーザ設定を表示または非表示にするためのシステム管理者用の設定を [活動設定] ページで公開します。 |
| enableUserListViewCalendars |
boolean |
Lightning Experience でのユーザリストビューカレンダーの作成と表示をユーザに許可します。API バージョン 47.0 以降で使用できます。 |
| meetingRequestsLogo |
string |
showCustomLogoMeetingRequests が有効な場合に使用できます。カスタムロゴをアップロードします。システム管理者は、[ドキュメント] タブで特定のフォルダにアップロードされたロゴのみを選択できます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| showCustomLogoMeetingRequests |
boolean |
ミーティング要請のメールおよびミーティングの Web ページにカスタムロゴを表示します。ユーザが行動に招待するかミーティングを要請すると、招待者に対してロゴが表示されます。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| showEventDetailsMultiUserCalendar |
boolean |
フロート表示テキストとしてではなく、画面上に行動の詳細を表示します。 システム管理者は、この項目を [活動設定] ページで制御します。
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| showHomePageHoverLinksForEvents |
boolean |
[ホーム] タブのカレンダーセクションで、次の処理が行われます。
- 行動の件名にマウスポインタを置くと、フロート表示リンクによって選択された行動の詳細がフロート表示されます (フロート表示リンクは他のカレンダービューで常に使用できます)。
- 行動の件名をクリックすると、行動の詳細ページが表示されます。
システム管理者は、ミニページレイアウトを使用して、フロート表示される項目を設定します。
システム管理者は、この項目を [ユーザインターフェース設定] ページで制御します。
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| showMyTasksHoverLinks |
boolean |
[ホーム] タブの [ToDo] セクションおよびカレンダーの日表示で、次の処理が行われます。
- ToDo の件名にマウスポインタを置くと、選択された ToDo の詳細がフロート表示されます。
- ToDo の件名をクリックすると、ToDo の詳細ページが表示されます。
システム管理者は、ミニページレイアウトを使用して、フロート表示される項目を設定します。
システム管理者は、この項目を [ユーザインターフェース設定] ページで制御します。
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