Swarm
問題解決に特化した Slack チャンネルやスレッドでのエージェント、Salesforce ユーザー、Slack ユーザーのチームを表します。この問題は、サポートケース、インシデント、営業商談、変更要求などと関連付けることができます。このオブジェクトは API バージョン 55.0 以降で使用できます。
サポートされているコール
create()、delete()、describeLayout()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、search()、undelete()、update()、upsert()
特別なアクセスルール
Salesforce でこのオブジェクトにアクセスしてスウォーミングを行うには、「フローを実行」と「Service Cloud ユーザー」のユーザー権限を有効にします。Slack でスウォーミングを行うには、Salesforce と Slack を接続し、「フローを実行」と「Slack Service ユーザー」のユーザー権限を有効にします。
項目
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| CollaborationRoomId |
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| CollaborationTool |
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| CollaborationUrl |
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| EndedDateTime |
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| HelpNeeded |
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| IsDedicatedChannel |
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| LastReferencedDate |
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| LastViewedDate |
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| MessageKey |
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| Name |
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| OwnerId |
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| RelatedRecordId |
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| StartedDateTime |
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| Status |
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| UsageType |
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関連付けられたオブジェクト
このオブジェクトには次の関連するオブジェクトがあります。API バージョンが指定されていない場合、これらはこのオブジェクトと同じ API バージョンで使用できます。指定されている場合、指定された API バージョン以降で使用できます。
- SwarmFeed
- このオブジェクトにはフィード追跡を利用できます。
- SwarmHistory
- このオブジェクトの追跡項目には履歴を利用できます。
- SwarmOwnerSharingRule
- このオブジェクトには共有ルールを利用できます。
- SwarmShare
- このオブジェクトには共有を利用できます。