TenantSecurityPolicySelectedTenant
TenantSecurityPolicySelectedTenant
セキュリティセンターポリシーに対して選択されたテナントのリストを保存します。詳細は、「セキュリティポリシーの定義とリリース」を参照してください。このオブジェクトはセキュリティセンターサブスクライバーが API バージョン 54.0 以降で使用できます。
サポートされているコール
create()、delete()、describeSObjects()、getDeleted()、getUpdated()、query()、retrieve()、undelete()、update()、upsert()
特別なアクセスルール
このオブジェクトは参照/更新が可能です。
項目
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| Name |
|
| PolicyIdentifier |
|
| Tenant |
|
関連付けられたオブジェクト
このオブジェクトには次の関連するオブジェクトがあります。API バージョンが指定されていない場合、このオブジェクトと同じ API バージョンで使用できます。指定されている場合、指定された API バージョン以降で使用できます。
- TenantSecurityPolicySelectedTenantChangeEvent
- このオブジェクトには変更イベントを利用できます。
- TenantSecurityPolicySelectedTenantFeed
- このオブジェクトにはフィード追跡を利用できます。
- TenantSecurityPolicySelectedTenantHistory
- オブジェクトの追跡項目について履歴を利用できます。
- TenantSecurityPolicySelectedTenantOwnerSharingRule
- このオブジェクトには共有ルールを利用できます。
- TenantSecurityPolicySelectedTenantShare
- このオブジェクトには共有を利用できます。